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セックスレスの様々な原因セックスに対しての罪悪感・自己嫌悪

夫婦間のセックスであれば子孫繁栄のための大切な行為であり、夫婦仲をよくするためのスキンシップの一つです。これに関しては本来健全な行為で、誰に責められるものでもありません。

ですが、なぜか最近はマスコミの影響なのか、セックスに対してそういった健全なイメージを抱かない方もいるようです。週に○回セックスしている、なんていうと「お盛んだこと」、とか、「仲が良くていいですね」など半分バカにしたようないい方をされることもあります。

また、性欲があってパートナーを誘っても、何度も断られたりすると、自分ばかりがセックスをしたい、性欲のはけ口になっていると思い込んで自己嫌悪の陥る方もいるのです。

そういったセックスに対しての罪悪感・自己嫌悪がセックスレスになってしまう原因の一つです。また、中にはセックスしたがる=悪い事と思って育ってきた方だと、子作り以外のセックスに対して否定的な方もいるのです。

食欲、睡眠欲とともに性欲は3大欲求と呼ばれ、本来持っているべきもので、何も恥ずかしい事ではありません。実際、世界では平均で3〜4日に1度のペースでセックスをしているのですから、罪悪感を感じる必要はまったくないのです。

また、自分だけがセックスを求めてしまい、自己嫌悪になるのは仕方がない事かもしれませんが、パートナーからしても疲れている時、そういう雰囲気でない時に誘われても断ってしまいます。ですので、時間を置いて、またタイミングを見て誘ってみるといいかもしれません。

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